桜の花びらが舞う光景を想ってウフフな気持になりませんか!

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桜の花びらが舞う光景を想像しただけで

心が明るくなりますね。

 

まだまだ寒い日が続きますが、雪が白で良かったと思います。

暗い色の雪が町中を埋め尽くしたら・・・考えただけで・・・

心まで悲しくなるかもしれません( ;∀;)

キノコハンターとしては、桜の花びらが舞う光景を写真に収めることと

お目当てのキノコを採取することに共通点があると考えます。

それは・・・趣味を極めたい方ならご賛同いただけるかと・・・

桜の花びらが舞うのはいつ?

淡いピンク色の桜の花びらって一枚一枚は弱々しいですよね。

一斉に舞う様子を思い浮かべると( ^ω^)・・・圧巻なんだろうなぁ~

桜の開花予想をチェックし、

満開日と天気図から風がそれなりに吹く日にちを特定することかと。

開花予想日はあくまで予想なので、複数の場所を選んでおくといいですね。

このことって、

きのこ狩りの極意と似ています。

ちなみに

サクラシメジは、ホンシメジを目的に山歩きをしていると

ついでに、採れてしまいます。

桜の花びらのようにきれいなピンク色ですが

火を通すとくすんだ黄色のような色になります。

しっかりと味を付けて頂くのがおススメ!(^^)!

チャンスを逃さないために

時間が許すのであれば、一日のんびりと日向ぼっこを楽しむつもりでスタンバイ。

場所も予め決めておくのがいいですね。

天候が良くない場合は、無理せず別の場所で別の日にした方がいいです。

これは、登山する時雨の日と晴れの日での印象と負担が全く違うのと似ています。

タイミングってとても大事ですよね。

人生の中でたった一度のことが、ずっとその後の印象を決めることってあります。

あ~あの時、あの場所で

満開の桜を見たなぁ~て・・・

何時間も待って風が吹く瞬間を写真に収めたなぁ~って・・・

後日写真を見るたびに あの時の光景を思い出す事あります。

きのこ狩りのチャンス

きのこは、逃げませんが傾向と対策はしておかないと効率よく楽しむことが出来ません。

毎年必ず同じ、という訳ではありません。

桜は春の訪れを強烈に訴えかけてきますが、

きのこの存在は、我々の場合は食に訴えかけてくるようです。

きのこが

色、形など写真を撮りたい・・と訴えかけられてしまう人

ガン抑制成分があるかも?!・と薬の研究に訴えかけられてしまう人

森のお掃除屋さん・・・・・・と自然保護に訴えかけられてしまう人

いらっしゃるんですよ( ^ω^)・・・

この事は趣味の域を超えて、人間の生活の質に結びつきますよね。

何かの役に立つ事を願います。

🍄 🍄 🍄 まとめ

桜の花びらが舞う光景を想像すると、早く春が来ないかな。

綺麗な写真を撮りたいな・・と思いませんか。

良い写真を撮るための傾向と対策が必要ですよね。

プロの写真家の方もきっとご苦労されている事でしょう。

きのこ狩りにも傾向と対策は必要で

プラスして気力、体力、経済力も大事です。

きのこは、食、芸術、薬、自然保護の分野で何かしら

人間の役に立つことがあるはずですので

趣味を極める甲斐がありますねぇ~

山のキノコ(ジジババペア)は、のほほん😩と

きのこ狩りを楽しませていただきますね。

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